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〜勝利への道〜投資表
  1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回 8回 9回 10回
掛け金 1 2 4 8 16 32 64 128 256 512
利益 1 2 4 8 16 32 64 128 256 512
残金 2 4 8 16 32 64 128 256 512 1024万円

2010年02月13日

逝った....

10回で1000万。
やはり難しかった。

10回で1000万を取るのが無理だとわかり、
途中でハードルを下げた。

1円抜きで1000万とれればいいと...。

最後は本来の趣旨さえも忘れかけ、50PIP抜きで
逃げようかとも考えた。

だけど、1円だけは守りつづけた。
損きりは早めても1円抜きだけはしたい。
(ちなみに、損きりを早めるのは前回の教訓)


相場も概ねよそうどおりに動いていた。

朝方30PIPほどの利益がでていたが、
予想以上に戻しが悪く(利益が少なく)決済しようとも考えた。

だが、自分の信じた一手。
なんとしても1円取りたかった。

その後、
16時に指標でやや一時弱含むも123.08まであげた。
リカクまであと42PIP 程。これは時間の問題だろうと..。

そして迎える19時。ユーロGDP。撃沈。
移動中だった。その合間にレートをチェック。
目玉が飛び出そうなくらい驚いた。

そして携帯を閉じた。

........
........

不吉な予感がした。
携帯にメールの通知が。

執行・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!


人間むきになったら終わり。

俺は冷静さを失っていた。

元々口座には数十万入っていた。
こいつを200倍のレバで賭けれるだけかけてやろうか。
そう考えた。

だが、博打で負けに負けて
最後に起死回生を狙って厚く張ったコマが
当たった例がこれまだにあっただろうか。

これこそ狂気の沙汰。
なんとか俺は思いとどまった。


とにかくすべて終わった。

反省点は分かっている。
1円抜きにこだわったこと。

そもそもこの手法のメリットは投資表に忠実に行うこと。
それにより、リスク管理を行い最大限の利益を得る。

こまかく勝ちを得てもなんら問題ない。
残った残金で次回の掛け金を投資表に沿って決めればいい。
基本は1円抜きだが、必ずしもこだわる意味はなかった。

最大の難敵はステージをすすむごとに増える掛け金だった。
100枚を超えると平常心ではいられない。
とにかく悩む。悩んだあげく反転するのがお決まりのパターン。

あたまやセンスだけではなしえない1000万取り。
強靭な精神が必要である。

今回は前回の教訓をいかして256万まで増やせた。
(※前回は128万まで)
次回は512万、もしくは1000万を取る!!

今回の反省点は忘れない。
原則1円取りだが、1円にはこだわらない。


その後の取引だが、
アメリカの22時30分の指標後にいい位置(122.85:ユーロ売り)
で4枚ポジションをとった。

そのあと急落。

立て続けに売り増しを行い。きずけば7枚のポジをとっていた。
レートは121.88あたりまで下げた。

これは元々の俺のスタイルだ。

1円ほどのスパンでも思い切って売りましを行う究極の奥義。
はまれば破壊力抜群。

だが、このやり方は趣旨からはずれるため、あえて詳しい話は
しない。だが、1000万をとった日には500ほど使いこの奥義を
是非実践してみたい。


次は形式的に言うと3回目のチャレンジになる。
1万円からはじめるつもりだ。


最後になるが、ホームページのメールや書き込みで温かいメッセージをたくさんいただいた。大変感謝している。ただ、ポジションを取ったときにメールをしてほしいというのが何件かあったが、これは難しい。
また、これも問い合わせが多かったが、私が使っているFX業者は外貨Ex(サイバーエージェントFX)である。


もし、足並みをそろえるなら、こちらからどうぞ

『サイバーエージェントFX』


とりあえずデザインがよくて、チャートがみやすいので使っている。


『みんなのFX』


こちらもポジを取るタイミング(5分足)で多機能チャート
(20個みれる)を使っている。


また、ほかにもいくつか問い合わせがあったが、年齢やその他、プライベートな質問にはお答えしない方針だが愛犬家であることはいっておこう!

では、次のステージで会おう!

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posted by ムッチ at 03:12| Comment(15) | TrackBack(0) | 為替日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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